晩夏と少年時代

おはよう御座います。
今歩きながらひぐらしの甲高い鳴き声を耳にしました。
まるで晩夏の歌を聴いているようで、秋の兆しを感じています。
毎朝欠かさず歩くようになり、季節の小さな変化を感じる事が出来る様になりました。
夏のおわりを感じる名曲。
歳を重ねる度に心に響く曲。
8月が切なくなるのはこの歌の影響が大きいのかもしれませんね。
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守田 智司
愛知県蒲郡市にあるMANALABO代表。10代で愛知県から大阪、東京まで自転車で走破!大学中は、バックパック1つで、アメリカ1周。卒業後、アメリカ・アトランタにて「大工」を経験。帰国後15年間、大手進学塾の教室長・ブロック長として教壇に立ち、2005年独立。 大型自動二輪、小型船舶2級免許所得。釣り、ウォーキングが好き!作家は、重松清さん、音楽は、さだまさしさんが好き。「質より量より更新頻度」毎日ブログを更新しています。
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